好評公開中

鉱都足尾の迎賓館!!!


。。。。。。 百年の歴史を超えて、一般公開 。。。。。 


古河 掛水倶楽部


営業日時: 土曜・日曜・祭日 AM10:00〜PM3:00
ウイークデー 事前予約にて受け付け
連日公開 4月末〜5月初めの連休中
冬季休館 下記連絡先にお問い合わせください
入場料 : 大人  400円  小.中学生 200円 
  (20人以上の団体は20%割り引き)


同時開館 鉱石資料館
世界の国々から集めた多くの鉱石が展示されています

いらっしゃーい 足尾銅山は慶長15年(1610年)備前楯山で二人の農民によって発見され江戸幕府直轄の銅山として栄え、その銅は東照宮、芝増上寺や江戸城の屋根や、銅銭「寛永通宝」にも使われました。
明治10年(1,877年)廃山同様になっていた足尾銅山を古河市兵衛が経営するようになり、日本の鉱山としては最先端の技術を取り入れ、日本の産銅の約半分を生産するに至り、東洋一の銅山と呼ばれるようになりました。
[古河 掛水倶楽部]は約100年前に銅山の迎賓館として建設され、1部の和風部分は明治末期に改築され洋風2階建てとなり、銅山の宿泊施設や会合に使用され現在も古河機械金属鰍フ福利厚生施設として現役で活躍しています。公開日は、土曜、日曜,祝日ですが、ウィクデーも事前に予約により受付致します。

昔の電話が体験できる日本初の民間電話[銅山電話のミニ資料館]も公開しています。
鉱都足尾の当時の栄華を残す[古河 掛水倶楽部]をぜひご覧ください。

食堂でコーヒーの営業を始めました。

試してきました、良い豆を使っています、絶対お勧め、足尾の思いでのかおりになります。

        @350円
いらっしゃーい


いらっしゃーい
銅山電話ミニ資料館 

足尾銅山では明治19年(1886年)に私企業で日本初の私設電話が施設され、 昔なつかしい電話機や交換機が展示されています。


日本初の私設電話の資料を展示!。


昔なつかしい電話機を体験しよう!。


明治・大正・昭和期の銅山電話設備を展示!。 


交通アクセス 渡良瀬渓谷鉄道 足尾駅から徒歩2分 日光から車で30分
いらっしゃーい
お問合せ先 
平日 TEL 0288−93−3255
   FAX 0288−93−3386 
土・日・祝日 TEL 0288−93−2015
   

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